ミスチルが!
- 2008-11-24
- 13:28
ミスチルの全シングル、全アルバムを持ってる谷中です。
なんとミスチルが紅白に出るそうです!!
今まで一度も紅白に出たことがないミスチルがついに!!
今年の紅白、そこだけでも見ないと!
なんとミスチルが紅白に出るそうです!!
今まで一度も紅白に出たことがないミスチルがついに!!
今年の紅白、そこだけでも見ないと!
セールスフォース
- 2008-11-21
- 16:41
僕が勝手に兄貴と慕うお客様から突然電話がありました。
うちで使ってるセールスフォースについて、利便性や効果などを
聞きたいということでした。
こないだ鍋の時に話し込んだだけになんてタイムリーな話題。。
というか、どこで何がきっかけになってつながるかわかりませんね。
普通にしてたらうちがセールスフォースを導入してることは知らないしね。
些細なことでも情報提供は大切なんじゃないか。
あらためてそう思いました。
うちで使ってるセールスフォースについて、利便性や効果などを
聞きたいということでした。
こないだ鍋の時に話し込んだだけになんてタイムリーな話題。。
というか、どこで何がきっかけになってつながるかわかりませんね。
普通にしてたらうちがセールスフォースを導入してることは知らないしね。
些細なことでも情報提供は大切なんじゃないか。
あらためてそう思いました。
品格
- 2008-11-20
- 16:31
今日は死んでた。。
午前は休んで午後から出社しました。
そのくせ、20時くらいにいつもお世話になってるAさんからTEL。
「いつもの店においで」と。
体調不良もなんのその、ちょうど話たいこともあったのでGO−!
話の内容は伏せておくとして、素敵な方と出会いました。
アートディレクターとしてご活躍をされている方で、
時任三郎さんとかと一緒に仕事をされたことがあったり、
「歴史街道」の制作にも関わっておられた方でそうです。
そんなすごい人なのに偉ぶったところは少しもなく、
とても気さくなご老人でした。
ボトルキープしてる焼酎をご馳走くださったり、マジックを
披露してくれたり、気遣っていろいろ話しかけてくれたり。。
それでいて美的感覚が素晴らしい。
失礼な言い方ですが、あの年齢でファッショに気を遣われていて、
帽子が似合う人なんてなかなかいない。
気品、品格。
ああいう人の為にある言葉なんでしょうね。
世の中手本になる人、目標になる人がたくさんいるものですね。
午前は休んで午後から出社しました。
そのくせ、20時くらいにいつもお世話になってるAさんからTEL。
「いつもの店においで」と。
体調不良もなんのその、ちょうど話たいこともあったのでGO−!
話の内容は伏せておくとして、素敵な方と出会いました。
アートディレクターとしてご活躍をされている方で、
時任三郎さんとかと一緒に仕事をされたことがあったり、
「歴史街道」の制作にも関わっておられた方でそうです。
そんなすごい人なのに偉ぶったところは少しもなく、
とても気さくなご老人でした。
ボトルキープしてる焼酎をご馳走くださったり、マジックを
披露してくれたり、気遣っていろいろ話しかけてくれたり。。
それでいて美的感覚が素晴らしい。
失礼な言い方ですが、あの年齢でファッショに気を遣われていて、
帽子が似合う人なんてなかなかいない。
気品、品格。
ああいう人の為にある言葉なんでしょうね。
世の中手本になる人、目標になる人がたくさんいるものですね。
鍋とアウトプット
- 2008-11-18
- 16:19
今日は社員数名で鍋パーティー。
うちの事業部から参加したのは俺だけだったのでアウェー気分だ。
なにしろうちの事業部だけオフィスすら違うからね。
来年1月には一緒のビルになるけど、もう少しマシになるかね。
まぁビルは一緒でも階は違うんやけどね。
それはさておき、僕の目的は鍋ではなく主催者の先輩と話すこと。
1つ上の新卒でジェイック一のインテリ社員だ。
最近その先輩が新設された経営企画室に異動になったので
今後の方針について話がしたかった。
でも、結局話したのはうちで導入してるセールスフォースについて。
セールスフォースの活かし方、今後のカスタムについて、
さらなる浸透の壁になりうるものとそれの打開策、etc。
そんな話をしておきながらジェイックの主要4事業部のうち、
一番導入が進んでないのがうちの事業部で、かつ、導入に一番
反対してるのも僕なんですが・・。
だって導入によって得られるメリットがスイッチングコストを
まだ上回ってないんだもん(笑)
でも、あらためて認識できたことがある。
議論することの大切さ。
やっぱ自分の頭だけで考えてたらあかんわ。
話しながら考えがまとまってくるし、別の方向にも発展する。
アウトプットの重要性を再認識。
そういう意味で、来月にある事業部横断プロジェクトの合宿が楽しみだ。
うちの事業部から参加したのは俺だけだったのでアウェー気分だ。
なにしろうちの事業部だけオフィスすら違うからね。
来年1月には一緒のビルになるけど、もう少しマシになるかね。
まぁビルは一緒でも階は違うんやけどね。
それはさておき、僕の目的は鍋ではなく主催者の先輩と話すこと。
1つ上の新卒でジェイック一のインテリ社員だ。
最近その先輩が新設された経営企画室に異動になったので
今後の方針について話がしたかった。
でも、結局話したのはうちで導入してるセールスフォースについて。
セールスフォースの活かし方、今後のカスタムについて、
さらなる浸透の壁になりうるものとそれの打開策、etc。
そんな話をしておきながらジェイックの主要4事業部のうち、
一番導入が進んでないのがうちの事業部で、かつ、導入に一番
反対してるのも僕なんですが・・。
だって導入によって得られるメリットがスイッチングコストを
まだ上回ってないんだもん(笑)
でも、あらためて認識できたことがある。
議論することの大切さ。
やっぱ自分の頭だけで考えてたらあかんわ。
話しながら考えがまとまってくるし、別の方向にも発展する。
アウトプットの重要性を再認識。
そういう意味で、来月にある事業部横断プロジェクトの合宿が楽しみだ。
コーチング研修第3回
- 2008-11-17
- 18:44
月1回のコーチング研修、今回が第3回。
今回のテーマは承認のスキルと質問のスキル(前半)。
承認にも下記の3種類があるそうで。
・存在の承認
・言動の承認
・成果の承認
成果の承認はしやすいけど、言動の承認は普段から
周囲の人をよく見ておく意識と観察力が必要で難しい。
でも、その分効果も一番大きい。
「よくそんなとこ見ててくれてるなー」という言葉を
かけられるほうがうれしいでしょ?
これはすごい納得した。
でも、やっぱ難しいね(笑)
意識して継続しなきゃね。
質問のスキルで印象的だったのは下記の2点。
・自分の中で知らないうちに限定質問が多くなる傾向がある
・「WHY?」を「WHAT?」に変える効用の高さ
普段からキャリアカウンセリングをしていて、相手の話を
じっくり聞くというのは大切なんだけど、気持ちよく話をさせると
時間が長くなってしまうのが難点で、ある程度こちらで誘導する
必要があると思っていたし、実際そうしてきた部分もあります。
でも、それが知らず知らずに限定質問(答えがYESかNOか)を
増やしていたことにロープレをして気づきました。
これは良くないことだからいい気付きでしたね。
コーチングの本を読んでいても「WHY?」ではなく、
「WHAT?」を使うほうが良いと書いてありましたが、
ロープレをするとはっきりそれが理解できましたね。
「わかった」ではなく「理解」です。体験できて良かった。。
例えば部下が仕事で失敗したとします。
それに対して「なぜ失敗したのか?」と「WHY?」の質問を
投げかけるとどうしても質問を受ける側にとっては詰問になります。
しかも、ネガティブな方向に話が行きやすい。
それを「何が良くて、何がだめだったの?」と「WHAT?」の質問に
変えると、質問の対象が「人」から「事柄」に変わる。
だからネガティブな話ではなく分析になり、「じゃあどうする?」と
次のアクションを問いかければ次の行動にもつながる。
これって大きな違いですよね。
もちろん「WHY?」という質問が悪いわけではなく、トヨタの改善
みたいに「事柄」に焦点が当たっていれば良いみたいですが。
「なぜ?」ってすごくロジカルっぽいし、自分も多用してたけど
相手の立場に立つと詰問になるのはよくないね。
「WHAT?」を使うことによって話は建設的になる。
これは会議なんかにすごく応用できるな〜って思いました。
今回のテーマは承認のスキルと質問のスキル(前半)。
承認にも下記の3種類があるそうで。
・存在の承認
・言動の承認
・成果の承認
成果の承認はしやすいけど、言動の承認は普段から
周囲の人をよく見ておく意識と観察力が必要で難しい。
でも、その分効果も一番大きい。
「よくそんなとこ見ててくれてるなー」という言葉を
かけられるほうがうれしいでしょ?
これはすごい納得した。
でも、やっぱ難しいね(笑)
意識して継続しなきゃね。
質問のスキルで印象的だったのは下記の2点。
・自分の中で知らないうちに限定質問が多くなる傾向がある
・「WHY?」を「WHAT?」に変える効用の高さ
普段からキャリアカウンセリングをしていて、相手の話を
じっくり聞くというのは大切なんだけど、気持ちよく話をさせると
時間が長くなってしまうのが難点で、ある程度こちらで誘導する
必要があると思っていたし、実際そうしてきた部分もあります。
でも、それが知らず知らずに限定質問(答えがYESかNOか)を
増やしていたことにロープレをして気づきました。
これは良くないことだからいい気付きでしたね。
コーチングの本を読んでいても「WHY?」ではなく、
「WHAT?」を使うほうが良いと書いてありましたが、
ロープレをするとはっきりそれが理解できましたね。
「わかった」ではなく「理解」です。体験できて良かった。。
例えば部下が仕事で失敗したとします。
それに対して「なぜ失敗したのか?」と「WHY?」の質問を
投げかけるとどうしても質問を受ける側にとっては詰問になります。
しかも、ネガティブな方向に話が行きやすい。
それを「何が良くて、何がだめだったの?」と「WHAT?」の質問に
変えると、質問の対象が「人」から「事柄」に変わる。
だからネガティブな話ではなく分析になり、「じゃあどうする?」と
次のアクションを問いかければ次の行動にもつながる。
これって大きな違いですよね。
もちろん「WHY?」という質問が悪いわけではなく、トヨタの改善
みたいに「事柄」に焦点が当たっていれば良いみたいですが。
「なぜ?」ってすごくロジカルっぽいし、自分も多用してたけど
相手の立場に立つと詰問になるのはよくないね。
「WHAT?」を使うことによって話は建設的になる。
これは会議なんかにすごく応用できるな〜って思いました。






